|
骨盤 体操
|
|
|
骨盤 体操を覚えよう!
|
|
|
■■■■ 腰痛・ヘルニア・ぎっくり腰・骨盤矯正・O脚など 腰の悩み専門サイトです! ■■■■ |
|
骨盤体操のやり方A
|
 |
|
|
>>> インデックス
■骨盤体操をするときの
注意点は?
■骨盤のゆがみを改善
■応用編
|
|
>>> Infonation
「骨盤体操」についての
メールをお待ちしております。
●試してよかったと思う体操法
●試して良くなかった体操法
などなど、皆さんの声を
お待ちしていますね。
本サイトでご紹介、
又は、参考にさせて
いただきたいと思います。
この件に関しての
メールのお返事は基本的には
いたしておりませんので
何卒ご了承くださいませ。
ごめんなさい。
お気軽に・・ 
|
|
>>> 骨盤体操をするときの注意点は?

 |
骨盤体操をするときの注意点をご紹介しますね。
むやみに、ただ体操をしても逆効果になってしまっては大変です。
必ず、読んでからやってみて下さいね。
注意点 その1
●腰の炎症はないか?(冷シップをすると痛みが緩和される状態)
●腰を動かすと 激痛がある。
●動かなくても痛い
などの症状の場合は 「骨盤体操」はまだ行ってはいけません。
安定期(慢性期)に入って、 上記の症状ほぼおさまってから
様子をみて 行ってください。
※ お医者さんに運動や体操を止められている方もできません。
注意点 その2
急に短期間で無理な運動をしても効果がでません。
ゆっくりと、自分に合ったペースで、長く続けることが効果的です。
|
|
|
|
 |
注意点 その3
呼吸をゆっくりとしながら、ゆっくりと、体を動かします。
普通の体操とは 違うので
ゆっくりと、じわ〜っと行なうのが基本です。
|
|
では さっそくやってみましょう!
↓↓↓ |
|
 |
骨盤のゆがみを改善 |
|
1.
2.
|
骨盤のねじれや、傾きといった「ゆがみ」を改善してくれますよ。
正座をします。 体はリラックスさせましょう。

その正座を崩して、斜め座りをしてみましょう。
左右両方の斜め座りを試して
座りにくいほうで、 斜め座りをします。
両手を頭の後ろで組みます。

そのまま、上体を 足の投げ出しているほうへ
ゆっくり 曲げていきます。
このとき、脇腹からおしりにかけてぐ〜っと ストレッチされています。
気持ちよく伸びるのを確認しましょう。
もうこれ以上できない・・・・かなというくらいのところまで
頑張ります。(あまり 無理をしすぎない程度で・・・)
その体勢を 5〜10秒ほど続けます。
一度、 もとの体勢にもどし
これを何回か 自分の体力にあわせて行ないます。
※ 斜め座りが楽なほうでも 同じことをやってみましょう。
ただし、回数は半分くらいに減らして下さい。
|
|
 |
応用編 |
1.
|
やりにくい斜め座りのまま
今度は、上体を、ゆっくり ぐ〜っとひねります。
左右両方行ないます。

|
|
もうこれ以上できない・・・・かなというくらいのところまで
頑張ります。(あまり 無理をしすぎない程度で・・・)
その体勢を 5〜10秒ほど続けます。
これを何回か 自分の体力にあわせて行ないます。
※ 斜め座りが楽なほうでも 同じことをやってみましょう。
ただし、回数は半分くらいに減らして下さい。
|
|
|
「骨盤体操のやり方@」へ 
「体操&ストレッチ」のメニューの一覧へ戻る 
トップページへ
|
|
|
|
|
「骨盤に悩み」のあるかたは、このような商品をよく使っていますよ。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|