|
妊婦 体操
|
|
|
妊婦体操で予防・改善!
|
|
|
■■■■ 腰痛・ヘルニア・ぎっくり腰・骨盤矯正・O脚など 腰の悩み専門サイトです! ■■■■ |
|
「妊婦の体操」は 腰痛ではない妊婦さんにとっても、おすすめできます。
出産というのは、とても体力(筋力)を使うものなのです。
出産を楽にするためにも ぜひおすすめします!
逆子の向きを治す体操としてもよく紹介される体操です。
|
|
|
|
>>> インデックス
■妊婦体操をするときの
注意点は?
■筋肉を上手にストレッチ
|
|
>>> Infonation
「妊婦体操」についての
メールをお待ちしております。
●試してよかったと思う体操法
●試して良くなかった体操法
などなど、皆さんの声を
お待ちしていますね。
本サイトでご紹介、
又は、参考にさせて
いただきたいと思います。
この件に関しての
メールのお返事は基本的には
いたしておりませんので
何卒ご了承くださいませ。
ごめんなさい。
お気軽に・・ 
|
|
>>> 妊婦体操をするときの注意点は?

 |
妊婦体操をするときの注意点をご紹介しますね。
むやみに、ただ体操をしても逆効果になってしまっては大変です。
必ず、読んでからやってみて下さいね。
注意点 その1
妊婦さんで腰痛の方は・・・
●腰の炎症はないか?(冷シップをすると痛みが緩和される状態)
●腰を動かすと 激痛がある。
●動かなくても痛い
などの症状の場合は 「妊婦体操」はまだ行ってはいけません。
安定期(慢性期)に入って、 上記の症状ほぼおさまってから
様子をみて 行ってください。
※ お医者さんに運動や体操を止められている方もできませんので、ご注意を!
注意点 その2
急に短期間で無理な運動をしても効果がでません。
ゆっくりと、自分に合ったペースで、長く続けることが効果的です。
|
|
|
|
 |
注意点 その3
呼吸をゆっくりとしながら、ゆっくりと、体を動かします。
普通の体操とは 違うので
ゆっくりと、じわ〜っと行なうのが基本です。
|
|
では さっそくやってみましょう!
↓↓↓ |
|
 |
筋肉を上手にストレッチ |
|
1.
2.
|
四つんばいになります。 体はリラックスさせましょう。

そのまま、 ゆっくりと両手を前に滑らせます。
猫が「のびのび」をするときのポーズに似ています。
このとき、肩から背中、腰にかけてぐ〜っと ストレッチされています。
気持ちよく伸びるのを確認しましょう。
(でも、お腹が大きくなってくるとけっこうつらいです・・・)
あまり 無理をしすぎない程度に
その体勢を 5〜10秒ほど続けます。
これを何回か 自分の体力にあわせて行ないます。
※この体操は「逆子」の向きを治す体操としても取り入れられています。
両手を頭の後ろで組み、 両足を肩幅に開きます。
ひざを、ぐ〜っと曲げます。

すみません。この写真は、足を開きすぎですね(*^_^*)
この時、なるべく ひざを90℃に曲げるような気持ちで行なって下さい。
この屈伸運動を15〜20回ほど繰り返します。
朝・晩行なうといいでしょう。
余裕のある方は、1日 3回 することをおすすめします。
|
|
● 「体操&ストレッチ」のメニューの一覧へ戻る  |
「ゲルマニウム」でワンランク上の腰痛かんたん改善法をめざす! |
|
|
|
「妊婦さん」で腰の悩みがある方は、このような商品をよく使っていますよ。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
免 責 できるだけ正しい情報を記載しようと努力しておりますが万が一、このサイトを利用したことで損害が生じましても責任は負いかねますのでご了承ください |